Microsoft パートナーまたは ISV は、その製品と顧客のデータやビジネス プロセスとの統合を広げることにより、顧客による導入を促進できます。 コネクタを利用することで、顧客は Microsoft Flow を通して製品に接続できます。 顧客が体験できるアプリを開発して AppSource に公開することで、ビジネスの新しい潜在顧客を開拓できます。

API コネクタを作成する

Microsoft Flow がサービスと対話できるコネクタを作成して、Microsoft のクラウドに製品を格納しましょう。 詳細については、こちらをご覧ください

テンプレートを公開する

コネクタを作成した後は、サービスの使用方法を示すテンプレートを公開する必要があります。 これらのテンプレートは、ユーザーがサービスについて理解し、その後で独自のワークフローに拡張できる例として使用されます。 詳細については、こちらをご覧ください

Web サイトまたはアプリにフロー エクスペリエンスを埋め込む

次に、アプリ内から Microsoft Flow を埋め込んで、アプリと、Microsoft Flow がサポートする他のすべてのサービスを、コンテキスト内で深く統合することができます。 たとえば、次のことが可能です。

  • サービスに関連するすべてのテンプレートを参照し、ユーザーがテンプレートを選択できるようにする
  • ユーザーがアプリに関連付けたにフローを管理する

アプリ内に Microsoft Flow を埋め込む方法の詳細については、こちらのチュートリアルに従ってください。

AppSource にソリューションを表示する

顧客が体験できるアプリを開発して AppSource に公開することで、ビジネスの新しい潜在顧客を開拓します。 詳細については、こちらをご覧ください